 |
 |
|
<MEMBER>
■THYME
○thyme(タイム)Vocal&Words
○清水哲平 (シミズテッペイ)Sound Produce,Compose,Arrange&Guitar
○星野孝文(ホシノタカフミ)Sound Produce,Arrange&Engineering
<STORY>
2004年 結成
花言葉として「勇気」と言う意味を持つ、THYMEを由来とする3人組ロックバンド。
thymeと清水哲平との出会いに始まったTHYME。
元々作曲家として活動していた清水哲平に、ソロ・シンガーとして活動していたthymeが、偶然の出会いを機に楽曲制作の依頼をしたことがそもそものはじまりだった。その泥臭さと透明感を兼ね備えたthymeの歌声に、清水哲平の楽曲が共鳴し合い、THYMEとしての曲作りが自然と始まった。その後、初期からエンジニアとして携わっていた星野孝文が、楽曲制作に必要不可欠となる存在となり、次第に現在の3人という底辺の形が出来上がる。
そうして3人での「THYME」としての活動がスタートした。
繊細さと力強さを併せ持ち、等身大の表現で心の内面を歌い上げるthyme、洋楽エッセンスのあふれるメロディーメーカー清水哲平、数々のアーティストのエンジニア&アレンジをこなす次世代のクリエイター星野孝文。すべてはTHYMEの音楽のために…
清水、星野それぞれに個性のある洗練されたサウンドをベースに「喜び、哀しみ、痛み、希望、憧れ…」といった、人生において誰もが感じるであろう感情を独自の詩的センスで表現するthymeの言葉は、時に人に勇気や希望を与え、切ないメロディーに美しく、心地よく響く。
「1シンガー、2サウンドプロデューサーが織りなす上質ロック、THYME。」
日本ではまだまれなメンバーにエンジニアが存在する形態を持った、1シンガー、2サウンドプロデューサーという3人で結成されたバンド。
曲が生まれる瞬間から完成に至るまでメンバーの手を離れる事が無い、一貫した制作スタイルは、現代音楽シーンの新機軸となるに違いない。
<THYME(タイム)とは?>
最もよく知られているハーブの1種である名前から由来する。主に料理全般に使用されるが薬用としても効果があり、THYMEの楽曲でこのハーブのように元気や勇気、そして時には癒して行けたらとの思いを込めて命名した。
<Biography>
2004年07月
thymeと清水哲平との出会いに始まる。
泥臭さと透明感のある歌声を持つthymeと、作曲家として洋楽センス溢れる楽曲に定評のある清水哲平が共鳴し合い曲作りを始める。
2005年03月
都内ライブハウスで初ライブ
2005年10月
1st自主音源「晴天/白い花」発表
2006年03月
2nd自主音源「Drive/優しい歌がある場所へ」発表
2005年04〜06年06月
イベントライブ、ストリート、 各メディアへの出演
2006年07月
当初から制作サポートしTHYMEサウンドに欠かせない存在であるEngineering & Arrangeの星野孝文を正式メンバーに迎え、3人組バンドとして活動を始める。
2007年09月
1stシングル『Hello』にてメジャーデビュー。
|
|
|
 |
|
 |
|
|
 |
 |
メーリングリストの登録はこちら
希望する方は、下記のフォームにメールアドレスを入力の上送信して下さい。
|
|
|
|
|
|
 |
|
 |
|